【FGO】ソドムズビースト/ドラコー(☆5ビースト)黙示録の獣。

サーヴァント 

人理くんブチ切れ。

ついにカルデアのマスターはケモノの名を冠するサーヴァントを従えるに至った。

初出はFGOアーケードのドラコーちゃん。セイントグラフ等いろいろと違う点があるそうなので、ACプレイヤーはその辺りの違いを楽しめるのではないでしょうか。

ソドムズビースト/ドラコー(☆5ビースト)

  • 属性アライメント:獣・混沌・悪・女
  • 隠しステータス:サーヴァント・人型・竜・ローマ・アルトリア顔・王・子供(第1・第2再臨時)ケモノ・豚化無効・エヌマ特攻無効

 

コマンドカードの性能

  • Q:5
  • A:4
  • B:3
  • EX:5
  • 宝具:8

 

スキル/宝具詳細

複雑な効果のスキルばかり。しかしながら非常に強力なのは確かなので、スキルマ推奨です。

スキル強化素材

1→2竜の牙(10)

2→3八連双晶(10)

3→4鳳凰の羽根(12)

4→5ホムンクルスベビー(12)

5→6蛇の宝玉(12)

6→7蛮神の心臓(15)

7→8呪獣胆石(15)

8→9竜の逆鱗(15)

9→10 伝承結晶(1)

 

第一スキル 獣の数字

自身に毎ターンNP獲得状態を付与(6ターン)&クリティカル威力をアップ(6回)&被ダメージカット状態を付与(6回)

NP獲得が6ターンもの長期に続くのは初。効果は5~10です。

クリティカル威力アップも長期間ですが、倍率は20~30%とやや控えめに。時間の長さと威力のトレードになったのでしょうか。ダメカは500~1000とオマケ程度。

 

第二スキル 黄金の杯

敵全体にスキル封印状態を付与(1ターン)&やけど状態を付与(3ターン)&チャージを1増やす【デメリット】+自身の攻撃力をアップ(3ターン)&〔聖杯所持〕状態を付与(3ターン)

このスキルを使ってからでないと、続く第三スキルの効果が最大限に発揮できません。

使うタイミング次第では敵の宝具を誘発させてしまうので、高難度クエストなどの高火力エネミーが登場する際にはご注意を。

 

第三スキル 七つの獣冠

自身の強化解除耐性をアップ(1回・3ターン)+自身が〔聖杯所持〕状態の時、自身に〔竜〕〔ローマ〕特攻状態を付与(3ターン)&毎ターンスター獲得状態を付与(3ターン)&弱体無効状態を付与(3ターン)防御無視状態を付与(3ターン)&HP回復量をアップ(3ターン)&毎ターンNP獲得状態を付与(3ターン)

非常に付与効果が多いスキル。第二スキルを使用し、〔聖杯所持〕状態でないと強化解除耐性がアップするのみです。

竜&ローマ特攻(20~40)と幅広い相手に特攻を得る事が出来るので、アタッカーとして優秀。現状で両方の属性を持つのはドラコーのみなので、ゲオルギウスで汝は竜!と言ってもよいし、グランドローマさんにお前もローマだ、と言ってもらう事で疑似二重特攻が可能に。

スターは5~10個。

HP回復量が増えるだけなのでご注意(HPが毎ターン回復するわけではありません)

NP獲得効果は10~20%なので、第一スキルと合わせると3ターンの間は15~30%得られる事になります。

 

クラススキル

 

 

宝具「抱き融す黄金劇場ベイバロン・ドムス・アウレア」

敵単体に超強力な〔七騎士のサーヴァント〕特攻攻撃(OCで特攻威力アップ)

サーヴァントに対して特攻なので、一部エネミーには特攻が適応されない点に注意。

 

 

ソドムズビースト/ドラコーについてあれこれ。

相性有利:セイバー・アーチャー・ランサー・ライダー・キャスター・アサシン・バーサーカー

相性不利:ルーラー・アヴェンジャー・ムーンキャンサー・アルターエゴ・フォーリナー・プリテンダー

マシュ相手には等倍になります。

 

 

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