【FGO】呪獣胆石が必要な時にはどこのフリクエを周回するべきか?

FGO 素材 呪獣胆石素材

呪獣胆石

呪われた獣の体内で呪いが醸成されてできた石。
晴れることのない強烈な呪いを放ち続ける。

初見では色鮮やかな毛玉にしか見えませんでした。

1部の7章:バビロニアから追加された金素材。使用するサーヴァントも少ないので、ガチャの引き次第では素材が逆に余って仕方ないということも。

ドロップする相手が巨大猪なので、エピフ山でのダメチャレついでに拾っていた記憶が。

イベントで登場する機会も多いので、特別に集める必要は無い・・・ような気もします。

 

今回はもしも、胆石が足りないぞ!という場合に備えて、フリクエ周回で集められる場所を紹介します。

結論を先に言うと、7章のエピフ山か1.5部の下総の荒川です。

 

双方の違いについて詳しくは以下からどうぞ。

呪獣胆石を効率よく入手したい。

やっぱり猫の毛玉じゃないですか

エピフ山か荒川か。

エピフ山と荒川の原。消費APとも、ドロップ率とも、どちらを比べても差はありません。

違いを挙げるとすると、

エピフ山

編制はバーサーカーのみ。副産物で世界樹の種。

荒川の原

編制はライダー・バーサーカーの混成。

副産物に枯淡勾玉と、虚影の塵、ライダーの☆4種火

 

という感じに。

エピフ山の方が簡単にクリア出来そうな感じもしますが、エピフ山はダメチャレに使えるほど敵のHPが高いので、火力が出せないと逆に辛いです。

副産物だけで見れば荒川の方がおいしいですね。

 

幕間の物語での入手:呪獣胆石

 

ダビデ(☆3アーチャー)

クーフーリン(オルタ)(☆5バーサーカー)

入手出来るのか、というのが最大の問題ですがクーフーリン(オルタ)は幕間の物語での報酬が非常に多彩です。

 

以上、呪獣胆石集めについてでした。

ここまでご覧いただきありがとうございます。

 

こんにちは。管理人です。最後まで読んでいただきありがとうございます。

当ブログでは、基本的には課金せずともシナリオ攻略や高難度クエストを突破できるプレイを目指しております。
ただ、絶対に課金しない!というわけではなく、例えば☆5確定の福袋や、このサーヴァントは絶対に引いておきたい!という場合は多少の課金は行っています。
(流石にアルトリア・キャスターは引きに行きました。水着ぶーしきちゃんは断念…)

もちろんFGOもきちんとした会社が運営しているわけですから、プレイヤー=利用者が課金する=売り上げになるので、ありえない話ですが今後利用者が一切課金しなければサービスは終了してしまいます。
課金してくれない=売り上げにならないわけですから。

かと言って際限なく課金していれば、普段の生活に支障をきたしますし、必ずしも目当てのサーヴァント(礼装)が入手出来るとも限りません。
ダメな時はいくら課金してもダメ。このあたりが電子ガチャの怖い所ですね(時には数十万もの沼が・・・)

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