【FGO】2部5.5章 平安京【第四節 鋼日記(前編)】

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Lostbelt NO.5.5 地獄界曼荼羅 平安京の攻略記事(第四節)です。

物語的には重要な要素がいくつも見え隠れしますが、戦闘内容的にはあまりあれこれ解説するところはありません。

さくっとクリアして進みましょう。

 

第四幕 鋼日記(前編)

状気音が聞こえる・・・平安時代に・・・?

いったい、何ールズ・バベッジなんだ・・・

第一進行度

五体のアサシンとセイバーが相手。こんな編成見飽きましたね・・・

特に注意することも無く、エミヤの宝具連打で終了。

 

第二進行度

Wave1とWave2に分割。

敵編成がランサー&アサシンになっているので、エミヤout我が王In となっております。

 

第三~第四進行度

読み物だけでお話がすすみます。

 

第五進行度(ラスト)

町の噂話をもとに調査を進めていく最中、鋼の怪異?の足取りを追う一行。

全10体のエネミーが登場します。クラスはキャスターとセイバーのみ。

HPが30万を超えているシャドウサーヴァント(バベッジ?)は、味方全体に回復を飛ばしてくるので、早めの撃破をお勧めします。

今回は相性有利のライダーを用意できないので、サポート枠からゲストサーヴァントの金時(バーサーカー)を借りました。

若武者衣装を見ると、本当に別人ですね。今後のシナリオで、あのサングラス姿へ変貌していくのでしょうか?

 

以上、第四節でした。

 

こんにちは。管理人です。記事を最後まで読んでいただきありがとうございます。

当ブログでは、基本的に課金せずともシナリオ攻略やイベント時の高難度クエストを攻略できるプレイを目指しております。
ただ、絶対に課金しない!というわけではなく、例えば☆5確定の福袋や、このサーヴァントは絶対に引いておきたい!という場合は多少の課金は行っています。
(流石にアルトリア・キャスターは引きに行きました。水着ぶーしきちゃんは断念…)

もちろんFGOもゲーム会社が運営しているわけですから、プレイヤー=利用者が課金する=売り上げになるので、ありえない話ですが誰もが今後一切課金しなければサービスは終了してしまいます。
課金してくれない=売り上げにならないわけですから。

かと言って際限なく課金していれば、普段の生活に支障をきたしますし、必ずしも目当てのサーヴァント(礼装)が入手出来るとも限りません。
ダメな時はいくら課金してもダメ。このあたりが電子ガチャの怖い所ですね(時には数十万もの沼が・・・)

普段の生活に影響が出る課金はしたくない、
福袋くらいの課金ならしても良いかな、

そんな時にはFGOのみならず、家の中でもうずいぶん手に取っていないソフトやゲーム機本体を『ゲーム買取ブラザーズ』に買取査定してもらってはどうでしょうか?

断捨離すると運が上向きになるらしいですよ

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