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【FGO】2部5.5章 平安京【第六節 友と子(前編)】

クエスト

Lostbelt NO.5.5 地獄界曼荼羅 平安京の攻略記事(第六節)です。

 

バベッジとの死闘を何とか乗り越えたマスター一行。

一息つく間もなく突如として襲来した鬼の大群、その中に見える二つの影は・・・?

 

第六幕 友と子(前編)

最初は読み物だけで終了。

卵が壁から落ちる。マザーグース?

口調というか、文章がなんというか・・・ナーサリーライムのように見えなくも・・・?気のせい?

 

第二進行度

茨木と虎熊(どちらもバーサーカー)が登場。HPも高く、複数回のガッツを持っています。

おまけに茨木は開幕時にクリティカル発生率アップを全体に使用します。バーサーカーの攻撃力と相まって、何の防御策も持たなければワンパンです。ご注意を。

ガッツの回復は1だけなので、チェインを組み合わせて早く撃破しましょう。

例:エミヤ→アルトリア→ギルガメッシュ のように三体のサーヴァントで攻撃して撃破すれば、ガッツを3回消費させる事ができます。または、エミヤ→アルトリア→エミヤ 等でも可です。
つまり同じサーヴァントのカードを二枚連続で選ばなければOKです(宝具は絡めても良い)

新素材の【鬼炎鬼灯】がもらえます。

 

第三進行度

天覧武者である酒吞童子と、その配下であるキャスターが登場。まさかのパラP・・・

 

開幕時に混乱状態を付与されます(控え含む)

時間経過で消滅しないので、気になるのであれば弱体解除を。

ホムンクルス2&3体を撃破すると、酒吞童子&パラPとの戦闘に。クラスが別々なので、個々に対策を用意するかアルターエゴ・バーサーカーで纏めるか。

パラPは援護がメインなので、酒吞童子(アサシン)を意識してキャスターメインでも良いと思います。等倍でも殴り負ける相手ではないので。

酒吞童子のギミックについて。

  • 酒吞童子が攻撃を受けると、その相手に毒(3ターン 300)を付与します。
  • 酒吞童子が攻撃を行うと、その対象(こちらの味方)に攻撃力ダウンを付与します。

弱体解除・無効などの対策があれば問題ありませんが、単体でEXチェインまで持っていくと300x4=1200のダメージが重なります。

👆の毒に加えてブレイク時に、毒のダメージが倍増する蝕毒を防御ダウンと共に付与してきます。

これらは解除可能なので、早急に対応しましょう。酒吞童子を攻撃する毎に毒のダメージが増えてしまい、蝕毒の効果で倍々に増えていきます。4~5千とか出ます。

今回も最後はアニキ。

弱体解除と回避とガッツで粘り続けてくれました。皆さん、クー・フーリンを育てましょう。

対酒吞童子&パラPまとめ

兎も角デバフがしんどい。攻撃時・防御時の毒&攻撃ダウンはもとより、酒吞童子は魅了によるスタンもばら撒いてくるので、弱体解除は必須。

ジャンヌ(裁)や、オケアノスのキャスター、アルトリア(術)のような全体解除持ちは非常に有効でしょう。

アタッカーとして、ゲスト枠の金時も強力ではありますがバーサーカーなので脆さがどうにもならない部分もあるので、その点はご注意を。

 

 

読み物が二つ続いて終了です。

 

以上、第六節でした。

 

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